GOODS


白水社のエクス・リブリスが
刊行十周年記念に作った冊子のロゴを提供。
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白水社のエクス・リブリスが
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移民たち
W.G.ゼーバルト 白水社
AUSTERLITZ
アウステルリッツ
W.G.ゼーバルト 幻戯書房
AUSTERLITZ
星をつなぐために
沢木耕太郎 岩波書店
KOUTARO SAWAKI SESSIONS 4
装画 桑原紗織
家風を盗んだ男
善渡爾宗衛 杉山淳/編 幻戯書房
THE MAN WHO STOLE KAFU
装画 タダジュン
家風を盗んだ男
善渡爾宗衛 杉山淳/編 幻戯書房
THE MAN WHO STOLE KAFU
装画 タダジュン
家風を盗んだ男
善渡爾宗衛 杉山淳/編 幻戯書房
THE MAN WHO STOLE KAFU
装画 タダジュン

event
2026年11月21日~12月7日
@13F COFFEE 予約不要 ワンドリンク制
正一 菅信郎 ふたり展
『精彩のない版画展』
精彩の有る無しは物づくりに必須と信じてきた私に、
ふたりの作品は異様に映る。
精彩がどこにも見当たらない。
判っていながらそれを隠しているのか、単に気づかないで欠落しているのか、
どちらにしても、ふたりの作品は精彩に関与する気がない。
作品はいつも私に
「思いを伝える者に、それは邪魔でしかないズラ」と
いさめてくるから、無性に腹がたつばかりだ。
緒方修一(13F COFFEE・装丁家)
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◾️作家からのコメント◾️
アルミホイル、コーラ、スプーンなど、
台所にある身近なものを画材にした版画技法の「キッチンリトグラフ」。
ワークショップから生まれた簡素な版画を展示します。
紙をめくった瞬間の、皆さんのパッ!とはじけた笑顔を思い出しながら。

12/19 トークセッション @渋谷
『いとう瞳ーー装画を訊く』
本好きたちを魅惑し続ける魔術師
イラストレーターいとう瞳さんを迎えて
「装画」について話を訊く会を開きます。
ノーベル文学賞作家の新シリーズ
〈ハン・ガン コレクション〉(白水社刊)を起点に
装画制作の日常に触れる絶好の機会です。
日時 2026年12月19日 土曜日 15:00~17:00(開場14:45)
会場 渋谷キャストアパートメント13Fコモンスペース
参加費 無料(予約制)
定員 先着20名
主催 東急ライフィア株式会社
協力 株式会社白水社
企画 13FOLDNEWS
お名前・人数をお書きの上お申込みください。お席確保の連絡をさせていただきます。
◾️いとう瞳
イラストレーター。千葉県出身。武蔵野美術大学油絵学科版画コース卒業。
パレットクラブスクール受講後、2000年よりフリーランスイラストレーターとして活動中。
主に書籍の装画、雑誌、広告等のイラストレーションを担当し、個展も多数開催。
東京イラストレーターズ・ソサエティ(TIS)会員。
2023年度より武蔵野美術大学油絵学科グラフィックアーツ専攻特任教授。
お申し込みメールリンク

これまでのイベント
◾️「新しい場の創造」ドリアン助川
◾️「装丁右往左往」宮川和夫+緒方修一
◾️「7010/BONSAI 稲葉なおと建築本祭」
◾️「選ばなかった道」麻生要一郎+葛谷朱美+緒方修一
◾️「13F/OLD NEWS ポップアップ編集室」
◾️「Acoustic Live 」小島ケイタニーラブ+朝岡英輔
◾️「装丁家鼎談本chaばなし」原条令子+坂川朱音+緒方修一
◾️「目に映るみんな、意味のわからない『途中』を生きている」 朝岡英輔+緒方修一

















